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2010年11月 5日 (金)

タワー・オブ・テラー (1)

いいね!金曜日。明日は、学校70分授業で終了scissors

今日は、夜かゴルフ行ってた。結構飛んでのりのり気分。テストの結果も出たし、ちょっと気楽かなconfident だけど、もうテスト3週間前なんですよねdownまあ、いいや。テスト終わって成績が良ければ1番好きな場所行けるしhappy02

で、今日は恐怖のホテル「タワー・オブ・テラー」の紹介を。

20080101003005_2

まずは、簡単にストーリーを。

時は1912年のニューヨーク。舞台は、1899年12月31日。大富豪で探検家で「ホテルハイタワー」の創立者でもある、「ハイタワー三世」が謎の失踪をとげて以来、恐怖のホテルと呼ばれるようになった「タワー・オブ・テラー」。

1899年12月31日、ハイタワー三世は、アフリカのコンゴ川流域で手に入れた奇妙な偶像、「シリキ・ウトゥンドゥ」(スワヒリ語で「災いを信じよ」という意味)を公開しました。ところが、その像のお披露目パーティーの日、彼は謎の失踪をとげたのです。

その第一の理由は、彼は、偶像の呪いを信じなかったからだといわれています。

アトラクション館内に入ったら、もうそこからお話は始まっています。並んでいる途中で、ストーリーを紹介してくれる場面があるのですが、そこでは、思わぬサプライズが・・・。ミステリー系になっているので、お子様には少し刺激が強いかもしれません。

その後、ハイタワー三世の秘密の倉庫へ通されたゲストは、業務用エレベーターの中で身の毛もよだつ体験をします。

20080101003003

不気味にそびえたつホテルハイタワー

このアトラクションは、暗闇をハイスピードで急上昇、急降下するフリーフォールタイプのアトラクションです。

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夜は、ライトアップされてさらに不気味に。

(横向きですいません)

東京ディズニーシー史上、最恐のミステリーツアーを、ぜひ、体験してみて下さい。

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